

「事務仕事をしていると腰が痛くなってくる…」
「車の運転後は腰が伸びない」
それ、もしかしたら座り方が悪いのかも。
だとしたら、正しい座り方を身につければ楽になるかもしれない…
この度は座っていると腰が痛くなる方にこそ取り組んでいただきたい、めっちゃ簡単にできる方法を動画にまとめました。
ぜひ、最後まで読んでいただき動画の内容を実践してみてください!
腰痛の原因は8割以上が解明されていない…
当院に腰痛でご相談にみえる方には、事務仕事や介護職、ドライバーの方が多くいらっしゃいます。
いったいなんで腰痛が起こるんだ??
気になりませんか?
実は…
とても残念なことに、腰痛の原因は8割以上が原因不明といわれています。
このブログをご覧のあなたも腰痛をシップや痛み止め、マッサージ等で対処しているのかもしれません。
じゃあどうやって対処したらええねん!
そう考えて不安になるのも無理もありません。
ただ、ちょっと考え方を変えて、腰痛をどうにかしようとするより、【座っていても腰が痛くならない方法】を身につけてみてはどうかな、と思うんです。
ですので、この度は腰痛を予防する座り方を動画でお伝えします。
やり方は動画で分かりやすくお伝えします。
なんで座ってると腰が痛くなるの?


・背中を丸め椅子にもたれかかって座る
・長時間体勢を変えずに座りっぱなしになる
と言った体に悪い習慣が続くと、骨盤や股関節回りの筋肉が硬くなり、骨盤を構成する靭帯や、関節に徐々に負担をかけることになります。
ですので、座っていて腰が痛くなるという症状は急に起きるわけではありません。
「雨だれ石を穿つ」ということわざがあるように、徐々に骨盤を構成する靭帯や関節、骨盤や股関節周りの筋肉に負担がたまっていくと、私は考えています。
シップで対処するより、痛くならない方法を身につけませんか?


もし、このブログをご覧のあなたが座っていて腰が痛くなるという症状に悩まされているようでしたら、私は座っていても痛くならない座り方を提案したいと思います。
とても簡単な方法ですので、動画をご覧いただければ気軽に取り組めます。
動画でお伝えしている座り方を覚えると、仕事中や勉強中も痛みを気にせず集中しやすくなるかもしれません。
タダでできる、私のおすすめの方法です。
「世の中にそんなうまい話があるわけない」と思った方々…
よろしければ、ぜひ一度試してみてください♪
お時間のある時に動画をご覧いただき、実践してみてください。
この動画でお伝えしている座り方で生活しても、一向に腰の症状が良くならないときは、ひょっとすると他にも原因があるかもしれません…
痛みが強い場合や、足のしびれを伴う場合、症状が続く場合は、医師の診察が必要な場合があります。
そんな時は一人で悩まないでお気軽にご相談ください。
監修 柔道整復師・はり師・きゅう師 作尾 大介
施術のことや治療院のシステムでご不明な点がありましたら、LINEで24時間質問を受け付けています。























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