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小野市 肩こり 腰痛 骨盤矯正|整体・鍼灸治療ならこころ鍼灸整骨院
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ぎっくり腰の治療

  1. ホーム
  2. こころ鍼灸整骨院の治療
  3. ぎっくり腰の治療

「突然の激しい腰の痛みで動けない」「寝返りも打てず、どうしていいか分からない…」と、不安で辛い思いをされていませんか?

兵庫県小野市の「こころ鍼灸整骨院」は、のべ3000人以上のぎっくり腰患者を治療してきた院長が、炎症を起こしている腰に対して無理に揉んだりバキバキと骨を鳴らすような危険な施術は絶対に行わず、冷やす・安静にするといった古い常識ではなく最新の研究に基づいた鍼灸治療と整体治療で強烈な痛みを最短で改善し、再発しない身体づくりまでサポートします。

目次

もしかして「冷やしたり」「安静にしたり」していませんか?

こころ鍼灸整骨院のホームページをご覧のあなたは、

「どこにいったらこの腰の痛み治るんやろ…」
「明日仕事やねん、早く何とかしてくれ!」
「毎年ぎっくり腰を繰り返すから不安でたまらない…」

と、困り果ててこのホームページをご覧になっているのではないでしょうか?

腰を押さえてかがむ男性のイラスト

実は、私も過去にぎっくり腰を体験した一人です。
今から15年程前の修業時代に、荷物を運ぼうと持ち上げた際、急激な痛みが腰に走り、その場から立ち上がることもできずしばらくの間うずくまってしまいました。

それからしばらくの間、痛みに耐え、脂汗をかきながら仕事していました。

修業時代の私は知識も経験もなく、ぎっくり腰に対して患部を氷で冷やし、安静にしていれば早く治ると思っていたのです。
今からお伝えする【正しい方法】を知るまでは…

私は修業時代を含め現在に至るまでの15年間で、のべ3000人以上のぎっくり腰の患者さんを治療してきました。

現在も休日を利用して、鍼灸や整体、カイロプラクティックのセミナーに参加して、常に技術を磨き最新の知識を吸収し続けています。

もし、あなたがぎっくり腰のことでお悩みでしたら、ぜひ最後までこのページを読んでいただければと思います。

ベッドサイドで患者に身振りを交え説明するスクラブ姿の施術者

なぜぎっくり腰が起きるのか?

ぎっくり腰になった時の痛みは、体験した人にしかわからないかもしれませんが、耐え難い痛みです。

欧米ではぎっくり腰のことを“魔女の一撃”と呼ぶほどで、「魔法かなんかをかけられたんとちゃうんかな…」と思うほど痛みで動けなくなります。

この痛みを毎年のように味わうなんて、地獄のほかありませんよね。

箒に乗った魔女のシルエットイラスト

そもそもぎっくり腰とは、物を持ちあげたり背伸びをしたり、時にはくしゃみをしただけで起こる急性腰痛のことを言い、筋肉や関節、靭帯に炎症を起こした状態です。

ぎっくり腰は一般的に急に発症すると考えられています。
ですが、なぜ普段なら何ともないものを持つ動作や背伸びをする動作で、ぎっくり腰なるのでしょうか?

ぎっくり腰が起こる原因

当院では痛みを取り除いたあとも、根本から改善するために、身体の隅々まで治療させていただき、生活指導や運動指導を行い、再びぎっくり腰にならない身体作りを提案しています。

長年治療をしていて思うことですが、ぎっくり腰を起こす方に共通していることがあります。

  • 日常生活で足を組む癖がある
  • 片足に体重をかける癖がある
  • 普段の猫背や巻き肩のような悪い姿勢
  • 暴飲暴食
  • 運動不足
  • ドライバー・事務職のように座りっぱなしの仕事
  • 同じ姿勢で長時間の労働
  • 急な体重の増加

毎回同じ時期にぎっくり腰を繰り返している方の共通点として、不思議とこういった項目に該当しているのです。

座りっぱなしの姿勢による影響

なぜ、座りっぱなしや足を組む姿勢や片足に体重をかけた姿勢は良くないのか?
座りっぱなしの体勢が続くと股関節と、骨盤をつなぐ筋肉や、背中の姿勢を保つ筋肉が硬くなり、血行不良を起こし、足腰の冷えや関節の動きを制限することになります。
その結果として、腰回りの筋肉や靭帯、関節は柔軟性を失い、傷付きやすい状態になっています。
信じられないかもしれませんが、普段なら何ともない「ものを持ち上げる」 「立ち上がる」といった動作でぎっくり腰になるのはこのためです。

足を組む姿勢による影響

座っていると足を組む癖がある方は、座りっぱなしの姿勢と同じように腰回りの筋肉や関節が硬くなり、股関節や骨盤は捻じれたままの状態になります。

そうなると、股関節周りや骨盤周辺の筋肉や靭帯に負担をかけ続け、痛めやすい状態になっているのです。
その結果として、雨だれ石を穿つとも言われるように、骨盤や背骨の関節、靭帯、腰回りの筋肉に疲労を蓄積させ、くしゃみや背伸びをしただけで、ぎっくり腰を引き起こすことになります。

食べ過ぎ、飲みすぎた後には要注意!内臓からの影響

西洋医学的に考えると、食べ過ぎたり、飲みすぎたりして内臓に負担をかけてしまうと、背骨と内臓をつなぐ神経を介して反射が起こり(内臓体制反射)、腰回りの筋肉を硬くします。
また、東洋医学でも背中には胃腸、肝臓、腎臓と関係したツボが多数あり、内臓に負担をかけてしまうと筋肉を硬くして、ぎっくり腰が起きやすい状態になるのです。

当院でもぎっくり腰の患者さんが増えるのは夏の終わりと正月明けです。
なぜならば、夏は冷たいビールやアイスクリームで、正月には御節やお酒を飲み食いし過ぎたせいで内臓に負担をかけてしまうためです。

ぎっくり腰を予防するには、食生活の偏りも見直す必要があります。

見逃してはいけない危険な急性腰痛

赤い旗のシンプルなイラスト

ときに急激な腰痛は尿管結石や解離性動脈瘤といった内臓の病気、転移性の骨腫瘍、骨折といった危険な場合もあります。

これらは「レッドフラッグ」といい、ぎっくり腰と間違えて治療を行うと命の危険を伴う場合もあります。ですので、レッドフラッグの危険信号をいち早く察知してぎっくり腰と鑑別する必要があります。

以下の項目に該当しなければ、ほとんど問題ありません。
当院ではこういった危険な腰痛を見分けるため、詳細な問診と検査を行い治療に入ります。
あなたが治療をうける際に不安なことがありましたら、些細なことでも結構です、遠慮なくご相談ください。

レッドフラッグの一例
  • 発症年齢が20歳未満か55歳超
  • 最近の激しい外傷歴(高所からの転落、交通事故など)
  • 楽な姿勢がない、動作と無関係で絶え間ない痛みが続くとき
  • 胸部痛
  • 悪性腫瘍の病歴
  • 長期間にわたるステロイド剤の使用歴
  • 非合法薬物の静脈注射、ガンやHIVの病歴がある
  • 全般的な体調不良
  • 原因不明の体重減少
  • 発熱
  • おしっこや便が漏れる、お尻周りの感覚がない
  • 背骨をたたいた時の鋭い痛み(叩打痛)
  • 広範囲に及ぶ神経の症状(しびれる、冷感がする、チクチクする等)
  • 腰を軽く曲げるのもできないほどの制限

ぎっくり腰の痛みを長引かせないために注意すべき3つのこと

安静こそが痛みを長引かせる

最新の論文と研究データにも示されているように、腰痛は安静にしていると、治りが遅いことが明らかになりました。

仕事や自分のやるべきことがあり、「安静にしている暇なんてないねん」という方のほうが早く痛みから改善されるのです。

なお、最新の研究報告では、ぎっくり腰になり安静にしながら治療した場合、翌年にぎっくり腰を再発するリスクが(安静にせず積極的に活動したグループと比べて)3倍以上高くなるとの報告があります。

冷やすと余計治りが遅くなる…温めてください

最新の論文と研究で、冷やすよりも温めることによって腰痛が早く治ることがわかりました。
氷で患部を冷やすより、お風呂で身体を温めましょう。

コルセットに頼りすぎない

ぎっくり腰をしたときは、コルセットを着ける目安は2日までにしましょう。
これも最新の論文でわかったことで、4週間以上継続して使用すると、明らかに体幹筋力の低下が起きます。
痛みがなくなれば、コルセットは外すように心がけましょう。

こころ鍼灸整骨院のぎっくり腰の治療

問診

ベッドに座る女性と笑顔で話すスクラブ姿の男性、背景に骨格模型

ぎっくり腰で来院されたときは、あなたが一番痛くない快適な姿勢(座った姿勢や横向きに寝た姿勢)でお話を聞かせて頂きます。

検査

ベッドサイドで患者に身振りを交え説明するスクラブ姿の施術者

先ほども言いましたように、急激な痛みは、時として腫瘍や骨折といった重篤な疾患が隠れている時があります。
万が一のことがないように治療に入る前に、繊細かつ詳細にあなたの身体を検査します。

脈診と腹診

仰向けの女性の腕を持ち上げて触診するスクラブ姿の施術者

ぎっくり腰は「先週飲み会で大酒を飲んだ」「最近甘いものを食べ過ぎている」といった内臓の不調が引き金となって起きることもあります。
当院では、東洋医学の脈診や腹診を用いて内臓との関連を詳細に検査します。

メリックシステム

赤いベッドにうつ伏せの女性の腰に手を当てる施術者

カイロプラクティックの考え方をもとに、あなたの症状を背骨の歪みや背部の筋肉の緊張状態から循環器、消化器、呼吸器、泌尿器の状態を検査して、症状との関連を詳細に検査します。

治療

アキュスコープ(微弱電流)を用いた治療法

当院では、ぎっくり腰のように急激な痛みの場合には、アキュスコープという医療機器を用い、ぎっくり腰を治療します。
この医療機器を用いることで、痛みを最短で軽減することができるのです。

※アキュスコープはトップアスリートのリハビリや日頃のケア、ケガからの早期回復を目的に使用する画期的な医療機器です。
ワールドベースボールクラシックやバレーのVリーグなどでも選手の怪我の治療や予防
に使用されていました。

鍼灸治療

あなたが痛くて横にもなれないときには、手や足のツボに鍼灸治療を施し、痛みや身体の制限を最短で改善できるように治療します。
どうしても鍼は怖いという方には、無理にお勧めすることもありませんのでご安心ください。

患者の手の甲に鍼を打つ施術者の手元のアップ
詳しくは鍼灸治療をご覧ください
仰向けの女性の挙げた脚を支える施術者

整体治療

アキュスコープや鍼灸治療によって痛みを軽減した後、必要であれば整体治療で身体の歪みや緊張を取り除き、再びぎっくり腰にならないように根本から治療します。

詳しくは整体治療をご覧ください

あなたのライフスタイルに合わせて治療を提案します

ぎっくり腰で病院に行くとほとんどの場合、痛み止めやシップを処方されコルセットを着用して「2、3週間ほど様子を見ましょう」という流れになります。

しかし、仕事をしている、スポーツをしている、子育てで忙しいというあなたに2、3週間も休むなんて到底無理な事ではないでしょうか?

当院では、あなたが最短で痛みから改善される方法を提案し治療します。
ぎっくり腰の原因と現在の痛みの両方にアプローチして治療し、なおかつ

  • 「明日仕事やから、とにかく動けるようにしてくれ」
  • 「週末の試合に何とか間に合わせたい」
  • 「原因を根本から治していきたい」

と、いった要望やあなたのライフスタイルに合わせて治療を提案しています。

当然のことではありますが、仕事をしたくても日常生活の動作ができなければ何もできません。まずは、立ちあがる、起きあがる、歩くといった日常の動作で痛みを伴わないように治療します。

「多少痛くても、明日は何とか仕事に行きたい…」
こんな責任感の強い方のサポートがしたいと考えています。

ベッドに座る女性に問診する横向きの施術者

「明日、絶対仕事に行かなあかんねん」と来院されたぎっくり腰の患者さん

ぎっくり腰で当院に来院された患者さん達の一人で私が印象に残っている方がいます。

どうしても明日仕事に行かなあかんねん

と、額に汗をにじませ、腰を曲げて当院に駆け込んできました。
この方は自営業で電気工事の仕事をしていて、ぎっくり腰になってしまった時が最も忙しい時期だったそうで、2週間先まで休みもない状態で当院に藁をもつかむ思いで

何とかしてくれ〜

と、痛みで脂汗をかきながら来院されました。

私も自営で治療院をやっていますから、仕事を休めない理由を痛感できます。

「何とかしてこの方を助けたい!」

心からそう思い治療に入りました。

治療後は、前にも後ろにもちょっと動かすだけで痛かった腰は、スムーズに動くようになり、20分前に来院された時とは別人のようでした。

最後に、治療後の注意事項と、「明日起きたらこれだけはやってください」ということを伝え1回目の治療を終わりにしました。

そして次の日。
受付のスタッフが「あれ?昨日のぎっくり腰の○○さん?」と見違えるほど明るい表情で来院されました。

めっちゃラクになった!ありがとう先生!

と、深々と頭を下げてお礼を言ってくださいました。

適切な処置と、正しい対応をすれば、ぎっくり腰は最短で良くなる可能性があります。
※もちろん治療効果には個人差があります。

信じられないかもしれませんが、ぎっくり腰は急に発症するわけではありません。
今までの疲労やまちがった身体の使い方、日ごろの悪い姿勢が積り積もって発症します。

こちらの患者さんもそうでしたが、痛みが取れたのちに本当の原因を治療することで再発を予防できるのです。

繰り返すぎっくり腰でお悩みだった患者さんの声

ぎっくり腰でお悩みだった患者さんから、喜びの声をご紹介させていただきます。

 ぎっくり腰の再発がなくなり、肩の痛みもなくなりました

手書きの患者アンケート用紙のスキャン画像
お名前

S・Kさん(30代女性)

お住まい

加西市

職業

フリーランスインストラクター

症状

肩の痛み、腰の痛み(繰り返すギックリ腰)

何が決め手で当院を受診されましたか?(当院を選んだ理由など)

痛くない治療だとお聞きして受診しました。

どのようなお悩みで当院を受診されましたか?

肩の痛み、腰の痛み(繰り返すぎっくり腰)

実際に受診されてよかったことを書いてください

ぎっくり腰の再発がなくなり、肩の痛みもなくなり、頭痛で悩むことも少なくなりました。
同時に冷えに対しても治療して頂き、自宅でできるケアも教えて頂きました。
感覚のなくなるような足の冷えや、むくみもなくなり本当に感謝しています。

困ったときの駆け込み寺

あなたの痛みはぎっくり腰を体験した私だからよくわかります。その痛みを長引かせないようにするにはできるだけは早く治療することです。

ぎっくり腰に痛み止めで対処する、コルセットを着用して痛みをごまかす…
こうして、痛みを我慢しながら生活すると身体のバランスを崩し、筋肉や関節に負担がかかり続けた結果、なかなか治らない慢性腰痛になる可能性があります。

大切なことは現在の症状と共に、ぎっくり腰を起こした本当の原因を見つけて早急に治療することです。根本から治療することで、ぎっくり腰を何度も再発する防止ができるのです。

ぎっくり腰の再発を恐れて日常生活に制限をかけているようでしたら、一人で悩まずに私と一緒に身体を根本から治しませんか?

「一日でも早くぎっくり腰の痛みを改善し、心身共に充実した毎日を送っていただきたい」

そう思い、私は治療に全力を注いでいます。
どんな小さなお悩みでもかまいません、お気軽にご相談ください。

骨格模型を使い背後に解剖図を掲示した部屋で患者に説明する施術者

今すぐご予約を

1日の予約枠に限りがあります

こころ鍼灸整骨院では治療の質を落とさないため、1日の予約枠に限りがございます。
最近ではありがたいことに予約が大変混み合っており、新規の患者さんは1日2名までしかお受けすることができません。
治療をご希望の方は、お早めに0794-73-8630までご予約ください。

ぎっくり腰についてよくあるご質問

ぎっくり腰になった直後は、冷やした方がいいですか?温めた方がいいですか?

いいえ。当院では「温めること」を推奨しています。以前は「急性の痛みは氷で冷やす」のが常識とされていましたが、最新の研究では、冷やすよりもお風呂などで身体を温めて血流を良くした方が、治りが早いことが分かっています。強い痛みでお風呂に入れない場合でも、患部を氷などで無理に冷やす必要はありません。

痛みが強くて仰向けで寝るのも辛いのですが、治療は受けられますか?

はい、ご安心ください。当院では、激痛がある患者様に無理にベッドで仰向けやうつ伏せになっていただくようなことはいたしません。患者様が一番痛みが少ない姿勢(横向きや座ったままなど)で安全に治療を受けていただけます。非常にソフトな整体や患部に負担をかけない鍼を用いるため、強い痛みがある状態でも施術が可能です。

自分で腰をマッサージしたり、ストレッチをしても良いですか?

実は、「安静にしすぎる」のも治りを遅くする原因になります。痛い部分を自分で強くマッサージしたり無理なストレッチをするのは悪化の危険があるため避けていただきたいですが、ずっと寝込んでいるよりも、動ける範囲で少しずつ日常生活の動きを行った方が回復が早いというデータがあります。当院では、一日でも早く動けるようにするための安全な治療でサポートいたします。

ぎっくり腰を何度も繰り返してしまうのですが、治りますか?

痛みが引いた後も「ぎっくり腰を引き起こした根本原因(股関節の硬さ、姿勢の崩れ、自律神経の乱れなど)」が残っていると、何度でも再発してしまいます。当院では、目先の痛みを取るだけでなく、全身のバランスを正常に整え「二度とぎっくり腰を起こさない身体づくり」まで根本からサポートしますので、慢性化している方もぜひご相談ください。

厚生労働大臣認可 柔道整復師・鍼灸師
院長:作尾 大介 監修

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事業継続力強化計画認定
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こころ鍼灸整骨院

厚生労働大臣認可:
柔道整復師・鍼灸師(院長:作尾 大介)

〒675-1332
兵庫県小野市中町278−3 ひかりハイツ 101

専門的な治療法
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受付時間・ご予約

月・火・木・金/10:00〜20:00

土曜日/9:00〜13:00

休診日/水曜・日祝

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